|
こちらがNZ北島で有名な間欠泉。
ホテルのベランダから 温泉が噴出しているのが見えます。 いつ地震が起こるかわかりません。 ![]() こちらが間欠泉めぐりで撮った温泉。 ![]() ![]() ![]()
こちらがウサギさんの毛刈り。
![]() 手足を固定されていて、なんともかわいそうですが こうしないとウサギさんが毛刈り中に逆に傷ついてしまうのです。 お土産に3ドルで一握りくらいウサギの毛が買えます。 なんに使うかは不明です。 こちらが羊の毛刈りショーの様子です。 NZのすべての羊がステージに上がったところです。 ![]()
スカイタワーです。
![]() バンジーの人をムービーで撮りました。 ものすごく高いところから落ちるので、怖いのかと思いきや 2本のワイヤーの間を滑り落ちるようになっているので 速度が抑えられて、普通のバンジーより怖くないのだそうです。 機会があればぜひ。(非常にexpensiveですが…) こちらがスカイタワーから撮った ランギトト島。 ![]() 日帰りツアーが出ているそうです。 登った人に話をきくと、絶景だったそうです。 今回は時間がないため、次回は登ります。
こちらがマオリビレッジの入り口です。
中は秘密です。 ![]() こちらがハンギ調理中の写真。 熱した石とともに食物を地中に埋め終わったところです。 ![]()
ご覧のとおり、鳥です。
![]() お昼ご飯を食べているとどこからともなくやってきます。 NZにはいろんな鳥がいるのですが、中でもこいつらを 一番よく見かけました。 右手前の足が黒い鳥が 外見も声もかわいい鳥です。 右奥の足の赤い鳥が 外見も声もかわいくない鳥です。
うちの近くのバス停です。
![]() 形は日本のと一緒ですが… バスのシステムは大違い。 とりあえず、時間通りにバスが来たら奇跡です。
はーい、Good morning☆★
今日から1泊2日のワイトモ・ロトルワトリップです。 朝はDadのMomに送っていただき、バスに乗っていざロトルワへ!! ここで豆知識。 NZでは、この間観光バス・公共バスなどの すべてのバスの中で飲食を禁止する法律ができました。 (ペットボトルなど、蓋のできる飲み物のみ可) 日本ではバスで旅行すると ビール飲んだりお菓子回したりしますよね。 あれって掃除する人大変なんでしょうね… NZを見習ってJapanでも法律をつくってみては?? まずは4時間ほどバスに乗りっぱなしの刑。 そしてワイトモケーブに到着。 ケーブ(Cave)ということで洞穴なのですが マオリ語で「ワイ」が「水(Water)」を意味するということで ワイトモケーブには中に水が流れているのです。 鍾乳洞なのです★☆ なかにはキャシードラル(Catheadral:大聖堂)と呼ばれている ドーム上の部分があり、歌を歌うのに最適なのだそうです。 歌いましたよ、翼をくださいを。 私たちはマオリ語の歌を歌おうかと思っていたのですが 外大の子達(めっちゃ大人数)が翼をくださいを歌うので協力してくださーい!!と おっしゃったので、一緒に歌っちゃいました。 マオリの歌はまたの機会に☆★ その後、お昼を食べにステーキハウスへ。 ウェルダンを注文したのに明らかにミディアムレアだったなんてことは 気にしなーい。とってもおいしかったです。 デザートも紅茶もいただけたし、本当に満足。 その後、バスにのってホテルへ。 自分たちは3人グループなので 必ず1人がエキストラベッドで寝なければならないという 結構損をする役回り… のはずだったのですが お部屋にはいると ダブルサイズのベッドが一つに普通のサイズのベッドが2つ。 どれもエキストラっぽくない!! しかも、ほかの部屋にはないのにベランダがついてる!! そこからは温泉が噴出しているのが見えます。 得しました。 その日の夕食はマオリビレッジでとりました。 マオリの方の威嚇を受け、村に入りました。 ショーを観た後、皆でお食事。 かなりおいしくて、デザートもおかわりしてしまいました。 特に気に入ったのがハンギというマオリの伝統料理、ハンギ。 地面に穴を掘って焼いた石を置き その上に葉っぱでくるんだ食べ物をおいて 土をかぶせて蒸し焼きにするのです。 燻製系の食べ物がだめな人はつらいそうですが…おいしいです(●>◇<)ノ その日は南十字星をみながらお友達&U先生と 乙女トークで盛り上がって就寝。 次の日は間欠泉を見に行きました。 地面から吹き上げる温泉を見ながらウォーキング。 自分がNZに来る前に見つけた間欠泉の写真と 同じ風景を見つけて内心大はしゃぎでした、はい。 その後、ウサギの毛刈りと羊の毛刈りを見て 大学に帰りました。 ちょっと疲れたけど楽しかったです。
|
カテゴリ
お気に入りブログ
最新のコメント
以前の記事
最新のトラックバック
ライフログ
タグ
ネームカード
おすすめキーワード(PR)
ファン
|